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世界のあちこちでニッポン百科
あの町工場から世界へ あの町工場から世界へ
ISBN
978-4-652-20213-5
定価
4,300円(税込4,644円)

日本の主な輸出品は自動車、半導体、鉄ですが、世界で活躍する小さな部品や目立たない製品も数多くあり、世界市場での占有率は大きな製品があります。それらの製品がなぜ、いつから、その場所で作られるようになったのかの歴史を振り返りながら、開発の苦労や、世界で役立っている様子を紹介する本となっています。

●編集者コメント
「モノづくりニッポン」を象徴する、使い勝手をギリギリまで追求することで、世界70%のシェアや154ヶ国で使われている製品を紹介しながら、小学校5年生社会の地域の特性を学ぶ学習を結び付けました。

対象(上)(中学)
著者『あの町工場から世界へ』編集室・編
サイズA4変型判
ページ数79ページ
発行2017年9月
NDC602